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Aprons とは

店内イメージ

 1993年、麹町二番館(現在は、神楽坂に移転)で出会った石川じゅんけと藤田誠が、ジャズセッションしたことをきっかけにバンド結成。 ホーンセクションを加えた8名で、ジャズ、ブルース(たまにJ-pop)などをひねりの効いたオリジナルアレンジで演奏。オシャレさよりもコジャレた感を打ち出しながら、笑える&踊れる“Jumpin' Jive"なステージを目指す。
 バンド名の由来は、結成後最初のホームパーティで、バンマスじゅんけの割烹着姿があまりにもサマになっていたことから。


Member

藤田誠(ふいた)ボーカル


ミラーボールをも凌駕するキラキラな衣装、かわいい目を隠す黒いサングラス。圧倒的な存在感で、エプロンズのステージを怪しい世界へと導く。夜の顔は千葉県・柏のワインバーのマスター。
http://bflat-ltd.com/javin/

古川富美路(ふうちゃん)ボーカル



根っからの関西系で、ボーカル藤田への突っ込みは天下一品。会場中の男性客をたちまちトリコにする魔法を使う歌姫。

石川じゅんけ(じゅんけサン)ピアノ バンマス


陽気&おとぼけ全開。演奏中に踊りまくって、ついつい演奏を忘れてしまうほど。頼りないところもあるけれど、メンバーからは完全に頼られている。ライブのご用命はバンマス・じゅんけまで。

大原昌人(Mr.B)ドラムス


ルパン三世を意識したもみあげ。コレがきれいに決まらないと、演奏にも集中できない。エプロンズのリズムを支えるクールダンディ。

山口琢生 ベース


複数のライブハウスで、セッションのホストバンドをかけもちしているという、キレキレのブルースベーシスト。お酒は芋焼酎派。実はゴリゴリのフライフィッシャー。

柘植信章(じょに)ギター


釣りと犬をこよなく愛する。トラウト漁が解禁になる5月は、彼のためにエプロンズの本番が入れられないとの噂。エプロンズのPAも担当。

田村有希恵(ユッキー)アルトサックス


ワインを語らせたら、ワインバーマスターが本業のボーカル藤田をも超えるというワイン通。絶対音感をもつがゆえに、通常のアルトサックスの楽譜(inE♭)を吹くのが苦手で、inCの楽譜で演奏する。エプロンズのトップソリスト。

後藤為(ためさん) テナーサックス


はるばる熊谷から駆けつける、遠距離通勤サックスプレーヤー。いぶし銀の様なインタープレイで、お客を酔わせます。

中山淳一(なかさん)トランペット、パーカッション


当初はパーカッション担当ということで入ったのに、いつのまにやらトランペットに楽器が変わっていたという、類まれなる経歴の持ち主。バンド活動よりも浦和レッズの応援を優先する、スーパー浦和レッズファン。

阿部活(あべチャン)トランペット


エプロンズのホーンアレンジも担当。変態アレンジを嗜好し、ボーカル藤田を悩ますことも。