LIVE REPORT

2009年9月12日 曙橋Back in Town

1st Stage
(1) Let the Goodtimes Roll
(2) Spa !
(3) 君だけ君だけ
(4) Candy
(5) DaDaDa
(6) Corinna Corinna

2nd Stage
(7) Sexy Sexy
(8) 昔つき合ってた女
(9) おもては暑いよ
(10) Orange Colored Sky
(11) イっちゃった
(12) 乾杯の夜
(13) Just a Gigolo

アンコール 
(14) Everybody Nice Body
(15) Route66 !

 新メンバー、テナーサックスの大伴が加わってホーンセクションが5管となった最強エプロンズのステージ。しかも今回は、ベースのリンリンの結婚報告ライブとうたわれた事もあって、会場も満席!
 エプロンズの演奏も盛り上がったけれど、それ以上の盛り上がりを見せたのが、ゲストバンドのBrues Brothers Chu-Hi。まさにブルースブラザースが復活か!?というほどの完全コピー。パフォーマンスもあって、間のゲストステージで会場は最高潮に。お客も盛り上がれば、演奏者も盛り上がる! ラスト「ルート66」では、テナーサックス大伴が客席に降りてエビゾリ!
 もうひとつ付記しておきたいのは、2ndアルバムのプロモーションを兼ねてゲストで登場してくれた渡辺薫さん。癒しのエッセンスに満ちたそのやさしい美声に会場はうっとり。近年のライブにはない、充足感+お得感たっぷりのライブでした。

2008年9月14日 曙橋Back in Town


1)Let the good times roll
2)昔つきあってた女
3)あらまオカマで結構!
4)コーヒールンバ
5)オオカミになっていいかい
6)イッちゃった
7)おもて寒いよ
8)Just a gigolo
9)Oh! Babe
10)Spa!
11)チュチュッチュブギ
12)Da! Da! Da!
13)君だけ君だけ
14)コリーナコリーナ
15)Route 66
16)Everybody nice body
17)ゴミの日来るまで
18)ウーシュビドゥビ

 エプロンズ15周年の記念ライブは、ゲストにJFC、MOISTERS、Ash-Blond Rodeoをお迎えして、会場は超満員!立ち見止むなし狂喜乱舞の大競演となりました。
 今回初出演のベーシスト・リンリンちゃんがメンバーに加わって、ボーカルフジタもハイテンション! ちょっと前から参加してもらっているスーパートロンボーン・マグナムも演奏爆裂! 本田ちゃんの結婚直前という事態に、ファンのお客さんも乱入か!!
 2ステージ目のラスト曲、ルート66では、それこそ会場中のうで自慢の人たちがステージに駆け上り、次から次へとソロ回し!!! もう収拾がつかなくなって、アンコールのはずのEverybody nice bodyは拍手も来ないのにやっちゃうし、予定外のウーシュビドゥビまで入れるとアンコール3曲も演奏してしまいました。
 それもこれも15年の長きにわたって支えて続けてくれたエプロンズファンのみなさんのおかげです。これからもジャイブ道を邁進するエプロンズを、ごひいきに!

2007年2月11日 神楽坂MOIST

1)君だけ君だけ
2)Spa
3)イッちゃった
4)Makin! Whoopee
5)Orange Colored Sky
6)Candy
7)Choo Choo Chi Boogie

 モイストで開かれた、バンマスじゅんけ主催のセッションパーティ。エプロンズはギタークニちゃんとドラムスささちゃんがいない、マイナス2メンバー。しかし、そこに強力な助っ人が! エプロンズの初代ベーシスト荻窪さんが参加。ベースにわさんはカホンに持ち替えて、いつもとちょっと違ったサウンドのエプロンズライブでした。

 写真は、カメラマンの小澤千香子さんが撮影してくれたものです。モノクロっていいかも。

2006年11月23日 四谷Sokhes Rock

1ステージ
1)Softly as in a morning sunrise
2)Route 66
3)Gee baby,ain't I good to you
4)Just you jusu me
5)Candy
6)Makin' Whoopy
7)A kiss to build a dream on
8)Correna Correna


2ステージ
1)Jumpin'jive(opening)
2)君だけ君だけ
3)Spa!
4)イッちゃった
5)Choo choo chi boogie
6)お気楽極楽
7)狼になっていいかい
8)Touch & go
9)Da da da
10)ウーシュビドゥビ
11)Just a gigolo
12)Jumpin' jive(ending)

13)Everybody nice body(encore)k

今回はソロライブ。ゲストトロンボーンに本間タケゾー氏,、ベースに榎本氏を迎え、
2ステージ20曲を一気にジャンピンジャイブ!

1ステは、エプロンズ草創期によく演奏していたスタンダード中心。
しっとりと聴いていただきました。
2ステは、これまでのオリジナル曲、名カバー曲の代表的な曲を。
お馴染みの曲ばかりで、客席も沸騰! ふじた&ふぅの抱腹絶倒絶妙多彩なMCもあって
会場はパワフルな盛り上がりに包まれました。