Movies

Let the Goodtimes Roll


(2018/5/13/25周年ライブ)

作詞・作曲・Freecy Moore Sam Theard  日本語詞 ウシャコダ
ウシャコダの演奏に衝撃を受け、2008年に行われた15周年ライブで初披露。メンバーにもあまり知られていない、エプロンズの結成秘話が曲間に織り込まれている(追記:その日のステージにより、語りの部分は内容が変わります)。ウシャコダアレンジの原曲はルイ・ジョーダンの演奏によるもの。ジャジーなブルース。


Da Da Da


(2016/11/26/SunFace)

作詞・作曲 ふう
歌姫ふうちゃんの完全オリジナル曲。初めてのデートの前に体重を気にする乙女心を歌ったアップテンポのシャッフル曲。「ダ!ダ!ダ!ダイエット」という歌詞のところで、お客さまもいっしょに右手人差し指を立てて「ダダダ」と前に突き出して、みんなで盛り上がりましょう。

君だけ君だけ


(2017/9/23/SokehsRock)

作詞・作曲・Calvin Boze  日本語詞 藤田誠 
カルビン・ボーズの1950年ころのヒット曲、サフロニアBを大胆に日本語化。「じゅんけ、ふみじに、ゆきこにマミさん、きょうこ、マリちゃん、あおいにユミさん・・・」と女性の名前を連呼、連呼。二股、三股もなんのその。イタリア男子的なあそび人を歌った「君だけ君だけ」。それでも「いつかは誰かとフォーリンラブ」??? 実は妄想男子の歌かもしれません。


Everybody Nice Body


(2017/7/23/SokehsRock)

作詞・作曲 藤田誠  編曲 石川順恵
エプロンズの記念すべきオリジナル曲第1号にして、定番のアンコール曲。浅草、池袋、六本木、新宿、銀座と美女を求めて飲み歩く男を歌う、ジャイブなブルース。

Cheek to Cheek


(2017/4/23/SokehsRock)

作詞・作曲 Irving Berlin
トニー・ベネットとレディ・ガガのデュエットでグラミー賞をとったアルバム「Cheek to Cheek」から、Cheek to CheekとI Won't Danceをカバー。本家のデュオは年の差80歳だそうですが、こちらは年の差、10ウン歳。熟成した色気は本家にはかないませんが、エプロンズの二人のボーカルも頑張ってますよ!


Just a Gigolo


(2016/10/9/SokehsRock)

作詞 S.William 作曲 R.Graham  日本語詞 藤田誠
ボーカル藤田が「これを歌いたくてバンドを作った!」というイワクを持つ。ジャズ界の好色男ルイ・プリマに並び立てるのか、藤田!? もちろん藤田が日本語で歌います。

コーヒールンバ


(2016/9/10/SokehsRock)

作詞・作曲・Jose Manzo Perroni  日本語詞 中沢清二
ウーゴ・ブランコが1958年に歌って大ヒットした「Moliendo Cafe」を、日本で西田佐知子が1961年に歌って、これまた大ヒット。誰もが知ってる「コーヒールンバ」。1番歌詞のあとのブリッジ部分が、007のテーマになっているのが、エプロンズアレンジのミソです。


乾杯の夜


(2017/7/29/柏まつり)

作詞・作曲 Quirino Mendoza y Cortes  日本語詞 藤田誠
メキシコの古曲「Cielito Lindo」を聞いていたら、♪Ay ay ay ay Canta y no llores♪の部分が「乾杯の夜~」と聞こえたところから藤田が日本語訳を思い至って作詞。初演では本田ちゃんのバースデーで歌われたほか、お誕生日、結婚祝いなど、お祝いの席では必須ナンバーとなってしまいました。

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